英語は、誰かとつながった瞬間に伸びはじめる。|生きた英語がどんどん出てくる「外国人と交換日記」|元シルク・ドゥ・ソレイユ通訳が開発・受講生2,300名突破
For You

伝えたい相手がいるから続く、英語のある暮らし。

スクール、アプリ、コーチング、AI…どれもピンとこない方へ

初めまして、元シルク・ドゥ・ソレイユ通訳の岩崎と申します。

これまで3,500名以上の英語学習者(平均年齢は約50歳)を見てきましたが、多くの方がこんな気持ちを抱えています。

英語をもっと気軽に使ってみたいけど、ちょうどいい場所がない
「短期で英語力UP」といった学習より、マイペースでやりたい
話すことは苦手。でも外国人と繋がりたい
海外旅行で決まったフレーズだけじゃなく、自分の言葉で話したい
もう何年も同じレベルのまま。今度こそ抜け出したい
久しぶりに学び直したいけど、英会話は怖い

こんな気持ちが解決しない原因は、たった1つ。
それは「英語で伝え合う相手」がいないことです。

「一体どういうこと?」と思いますよね。実例を紹介します。

A Real Story

純ジャパ女性が、圧倒的に伸びた理由とは?

英会話でもシャドーイングでもなかった、ケイコさんの答え

ケイコさんという方がいます。30歳過ぎから英語を始め、留学なしでTOEIC980、英検1級合格、外資系で英語業務を任されるまでになられた方です。

数多くのスクールにも通われた経験のあるケイコさんに、僕は聞いてみました。

「何をやった時に、英語が一番伸びました?」

「ある時、仲良くしていた外国人の先生が、母国へ帰ってしまったんです。

その先生、日本人の男性に片思いをしていて。『どうすれば彼を振り向かせられると思う?』——そんな恋の相談を、英語のメールで送ってきました。

当時の私はTOEIC400ほど。話すのも書くのも、まだ全然の頃です。

それでも、力になりたかった。辞書を片手に一文ずつ読み解いて、何時間もかけて返事を書きました。

送ると、前より長いメールで続きが返ってくる。『いっそ犬を飼うべきかな?』なんて(笑)。私も、また返す。

そんな「書くやりとり」を続けた時が、一番英語が伸びました。」

「え、それが一番伸びた方法?」

この話を聞いた時、正直僕はそう思いました。

「書くやりとり」なんて誰もやっていません。なぜなら、そんな相手がいないからです。

しかし実は、その相手がいないことが、英語力がいつまでも伸びない原因の1つなのでは——。

ケイコさんの話は、大きなヒントをくれました。

The Effect

「書いて伝え合う」ことの驚きの効果

伸びる人は、順番が逆でした

「外国人の恋人ができると英語が話せるようになる」——聞いたことありますよね。その理由は、英語で伝え合いたい相手がいるからです。

普通は「話せるようになってから、友達を作ろう」と考えます。でも、伸びる人は順番が逆。先に「伝え合う相手」がいて、その環境で学ぶから、楽しく伸びる。

相手がいないままでは、がんばっても伸びにくいのが英語。ケイコさんのように、初心者であっても「伝え合う相手がいること」が、あなたの英語力をグッと引き上げてくれます。

Solution

会話じゃない、だからじっくり学べる

伝える相手がいれば、あなたの英語が動き出す

ケイコさんが伸びた鍵は、伝え合う相手がいたことと、「会話」ではなく「メール」だったこと

電話やZoomでの相談だと、当時のケイコさんではついていけなかった。でもメールなら、辞書を引き、ゆっくり読み解いて、自分の言葉で返信を組み立てる時間がある。だから、英語ペラペラでなくてもネイティブと深い話ができて、生きた英語が身についた。

しかもAIではなく人間同士。脳が「伝え合う」ために動き出すから、ぐんぐん伸びていく。

この学習環境こそ、日本で学ぶ大人が英語力を伸ばすために、最も重要かつ欠けているピースです。これまで3,500人以上の大人を見てきた僕は、そう確信しています。

そんな理想的な環境で学べるのが、「外国人と交換日記コース®」です。

3,500人を見てわかった
大人の英語上達の方程式
書く
書けない英語は
話せない
×
続く
相手がいるから
続けられる
話せる
この方程式を叶えるのが、「外国人と交換日記」です。

あなた専属のネイティブ講師。毎日の景色が変わる。

担任制マンツーマン、今までにない体験を

「外国人と交換日記」は、厳選されたネイティブ講師のマンツーマン・担任制。

進み方はとてもシンプルな3ステップ。

STEP 1

スマホ・パソコンから
英語で日記を書く

スマホ・パソコンから英語で日記を書く

単語を入れるだけのテンプレートを用意。英語日記が初めてでも安心して始められます。

STEP 2

ネイティブ講師が
自然な英語に添削

ネイティブ講師が自然な英語に添削

改善ポイントが一目でわかるから、効率よく上達。わからない時は日本人講師に日本語で質問できます。

STEP 3

講師からアドバイス&
日記の返事が届く

講師からアドバイスと返信日記が届く

添削だけでなく、あなたの英語レベルに合わせた具体的なアドバイスと返信日記が届きます。

これを、1週間に最大3往復行うことができます。

今日見た映画の感想、家族のこと、仕事の愚痴、次の休みにやってみたいこと・・・書く内容は自由。たくさん間違えていてOK。

講師は、添削だけでなく返信をくれます。「先週言ってた映画、どうでした?」「お子さんの試験はうまくいきました?」「私もそこへ行ったことがあるよ!」

まさに、「英語で伝え合う相手がいる環境で、英語を学ぶ」ことができるのです。

この環境こそ、ケイコさんをはじめ2,300名以上の受講生が「本当に楽しい!」と感じてくれている理由です。

The Truth

英語は、書けないことは話せません

スクール、アプリ、AI英会話、シャドーイング…続けても話せない本当の理由とは?

例えば、「それで、この前の件どうなったの?」これを英語で書けますか?

“So, how did that thing go?”

これが書けた人は言えます。でも、書けなかった人は絶対に言えません。

今あなたが英語で話せることは、すべて書けるはずです。でも、英語で書けないことは話せません。つまり、書く力を育てることが、自分の言葉で話す力を育てます。

これまで英語を頑張ってきたのに話せるようにならなかった本当の理由、それは「書けないこと」にあります。そして、書く学習が続かないのは——そう、「伝え合う相手」がいないからです。

Research Basis

「書いて伝え合う」学びには、40年の研究の裏付けがあります

一人で書く英語日記やAI添削では得られない、「相手がいること」の絶大な効果とは?

交換日記のようにネイティブと書いて伝え合う学習法は、応用言語学の世界で「Dialogue Journal Writing(対話型日記)」と呼ばれ、アメリカで40年以上にわたって研究されてきました。

Dr

Merrill Swain 博士 / カナダの言語学者

「聞いたり読んだりするだけでは、人は流暢に英語を話せるようにならない。自分の言葉で書いたり話したりして、初めて身につく。」

また、対話型日記を長年研究してきた Joy K. Peyton 博士らは、この学習法が効果を発揮するために、次の3つの要素が重要だとしています。

伝えたい相手がいること
一方的な添削ではなく、相手も自分の考えを返してくれること
やり取りを重ねる中で、人としての関係が育っていくこと

一人で書く日記や、AIとの学習では、これらは満たされません。書くことそのものよりも、「誰かと伝え合う、その関係の中で書くこと」が大切なのです。

それが、40年の研究が示してきた「伝わる英語」が自然に身につく、最も大切な条件です。「外国人と交換日記コース」は、この原則を現代のオンライン環境で実現したサービスです。(※1)

Voices

2,300名以上が選ぶ理由

よくある英語学習にピンとこなかった人に選ばれています

「3ヶ月目くらいから急に書きやすくなってきて、コミュニケーションが楽しくできるようになってきました。普段日本語だけの生活だったのに、英語がすごく身近になっています」(北村歩さん / 会社員&主婦)

「書くからごまかしがきかない。でも『楽しい!私、英語好きなんだ』って発見しています。間違えても恥ずかしいと思う必要が全くなくて、おすすめです」(竹田亮子さん / 大学勤務)

「先生が映画(ヒーローもの)の話が通じる人で、日本人の女友達とは全く話が合わなかったオタク話(SF, Marvels等)を本当に楽しくやり取りしています!しかもめちゃくちゃ優しくて、落ち込んでると励ましてくれるし、些細なことも褒めてくれるから、日記は私の心の支えになっています。過去の出来事や、ちょっとした感情の機微まで書けるようになったし、日々の思い出も日記に書いてあるから、その時の気持ちも含めて大切な記録になっています。」(Aさん・主婦)

「単語だけで何とかしていたけれど、自分でも驚くほど英語を文章で話せるようになりました」(30代女性・会社員)

「交換日記を始めた後、ひょんなことで知り合ったドイツ人の若者と、50代の私や友人とで、花火を見に行ったり居酒屋へ行ったり。会話は全部英語。今年の春には2週間アメリカ人をホストし、これも全部英語。二人とも『君の英語はパーフェクトじゃないけど、good enough(十分)だよ!』と言ってくれて、本当に嬉しかったです。次はヨーロッパ初のドイツひとり旅に出ます。完璧じゃなくても、英語が話せると、本当に世界が広がりました。交換日記のおかげです!」(川瀬さん・会社員)

※個人の感想であり、結果を保証するものではありません

Achievements

10年以上の実績、プロからの推薦

大手メディア掲載、著名な英語指導者にも推薦されています

累計受講者2,300名以上(2026年5月現在)
2016年より10年以上の実績/「外国人と交換日記」®は商標登録済み
読売新聞 全国版、毎日新聞、日経ウーマン他、メディア掲載多数
富山県の公立中学校、大阪のブライダル専門学校で導入
毎日新聞 掲載メディア掲載メディア掲載メディア掲載
イムラン・スィディキ(コペル英会話校長/YouTube登録者13万人以上)

「英語日記は、みなさんが目指す英語力の最終形態に近づく『近道』です。そしてNEWの『外国人と交換日記』は、その近道をさらに楽しいものにしてくれるものです。まずは全員、お試しやりましょう」

上田哲也(『時短省力 私の英語勉強法』著者/TOEIC 990点・英検1級)

「英語上達には『この人に伝えたい!』という前向きなモチベーションが大事です。この交換日記は『伝えたい相手がいる』だけでなく『添削もしてくれる』『日本語で質問もできる』。レベル問わずやった方がいいと思います」

坂口雅彦(大手予備校講師/『留学不要の英語勉強法』著者)

「自分で文章を書けるようになると、英語がしゃべれるようになるんですよね。岩崎さんは、そこに目をつけたんです。英語は、書けるようになると話せるようになっていきます」

Your Future

朝スマホを開くと、講師からの返信が届いている。

毎日に少しずつ「英語」が増える

朝、目を覚ましてスマホを開くと、講師からの返信が。

昨日あなたが書いた「子供の文化祭の話」に、講師が「自分の国にも似たイベントがある」と返してくれている。「へえ、そうなんだ!」と、英語を読み進める。

自分の学生時代の学祭も思い出してきて、次の日記になんて書こう?って考えている。気づけば英語が日常の一部に、毎日の小さな習慣になります。

そしてある日ふと気づきます。

「今、英語で考えてた!」「長い文章で書けるようになってきた」「言いたいことがスッと出てくる瞬間が増えた」

担任のネイティブ講師と、日々英語で伝え合う環境。その人の暮らしや考え方や、ちょっとしたユーモアに触れている。自分の日々を振り返ることもできている。

英語を学ぶことを通じて、毎日が少し丁寧になり、「英語やってるなあ、私」と感じられる時間を過ごしている。結果として、英語力も自然に伸びている。

これが、交換日記で得られる未来です。

Teachers

講師採用の合格率8.8%

厳選された自慢のネイティブ講師陣

交換日記を担当してくれるのは、日本人の大人の学び直しに寄り添ってきた英語ネイティブの講師たち。多くが日本在住で、日本人へ英語の指導経験があります。「日本大好き!」そんな人ばかりです。

講師の採用で一番重要視しているのは「コミュニケーション能力」。代表の岩崎が個別面接を行い、添削指導ができるスキルはもちろん、受講生に寄り添える、楽しく英語でやりとりをしていける人間性がある方のみ、講師に認定しています。

※2012年より現在までの講師採用合格率

Your Concerns

「私にもできるだろうか」と不安な方へ

文法を忘れていても、忙しくても大丈夫。続けられる仕組みを用意

【不安1】文法もスペルも忘れてしまっています。それでもできますか?

→ 大丈夫です。最初につまずかないように「単語を入れるだけで書ける英語日記テンプレート集」を用意しています。

自己紹介、趣味、仕事や家族の話など、よく使うテーマのテンプレートに単語を入れていくだけで、あなたの伝えたい英語が書けます。

【不安2】忙しくて、毎日まとまった時間が取れない。

→ 受講生の70%以上が、仕事にプライベートに忙しい女性ですが、「これなら続けられる」との声を多くいただいています。

朝トイレで5分。通勤電車の中で15分。お昼休みに続きを少し。そんな感じで続けられるのも交換日記の特徴です。

【不安3】週3往復、書ける気がしません。

→ 3往復は「最大」なので、できない時は3往復しなくても大丈夫。1往復でも構いません。大切なのは「こつこつ続けること」です。

ちなみに、しばらく日記が止まると、講師の方からそっとメッセージが届きます。「最近どうしてる?」「体調大丈夫?」「次の返事待ってるよ」

これが一人で頑張る学習とは、まったく違う環境です。この環境の下で、例えば単語やフレーズを新しく知ったら「次の日記で使ってみよう!」と思えるので、吸収率・定着率が大きくアップします。

【不安4】続けるのが苦手な私が、本当に続けられる?

→ 多くの方が同じ不安を持っておられますが、交換日記でモチベーションに頼らない学習スタイルを手に入れる方も多いです。

「明日から本気でやろう」と気合を入れて、最初の数日はがんばれる。でも、1週間も経たないうちに力尽きる・・・それは、あなたの意志が弱いからではありません。一人で続けるのは、誰にとっても難しいことです。

例えば、友人からLINEが来たら「返信しよう」と思いますよね。交換日記も同じように、あなたの返事を待っている担任講師がいるから続けやすく、英語がより身近になっていきます。

また、過去10年間での平均継続期間は約1年2ヶ月。多くの方が1年以上継続できています。「モチベーションに頼らずに続けられるマインド講座」など、多くの動画コンテンツも無料で用意しています。

まずはお試しで、続けられそうか確認してみて下さい。

【不安5】講師と意思疎通ができないと、結局わからないままになるのでは?

→ 日本人講師のサポートがついています。日本語で何度でも質問できます。

「この英語、なぜこう直されたんですか?」「私が書いた英語、講師に伝わってないかも」そんな疑問や不安があれば、日本人講師にいつでも質問できます。英検1級保有者を含む、質が高く優しい講師陣です。

日本人講師(サポート担当)
Plans

続けやすさを重視した、3つのプランをご用意しています。

3〜6ヶ月続けたあたりで成長を感じる方が多いため、長く続けるほどお得なプランになっています。

料金プラン:毎月更新プラン 月額22,000円/6ヶ月プラン 月額16,500円/12ヶ月プラン 月額13,200円(税込)

毎月更新プラン 月額22,000円/6ヶ月プラン 月額16,500円/12ヶ月プラン 月額13,200円(いずれも税込)

今なら、6ヶ月プランのご利用で1ヶ月分(16,500円)が無料になります(限定50名)。

※学生割引(20%)あり
※法人・団体割引あり
※詳しい規約、特定商取引法に基づく表示は別途記載

First Step

まずは試してみませんか?

3往復980円のお試しプラン

担任のネイティブ講師と、3往復の交換日記
1回150単語まで書けて、添削・アドバイス・返信日記
本受講と全く同じ機能・サービスを体験できます
単語を入れるだけ!英語日記テンプレート集
絶対覚えておきたい英語構文リスト47
表現力レベルアップ!副詞攻略30選
お試し受講の3つの無料特典
お申し込みフォームを送信
アプリの操作方法をご説明
担当講師を決定、お試しスタート

お試し後、ご希望の方のみ本プランで継続いただけます。ご希望されない場合、980円以上のご請求は一切ありません。その後のしつこい勧誘メールや電話連絡も、一切ありません。

FAQ

よくある質問

「書く」だけで、「話せる」ようになるんですか?

A. 書く「だけ」では話せるようにはなりません。ですが、書く力がつくことで、話す力は確実に上がります。話せる力をつけるためのコンテンツも別途用意しています。

どれぐらい続けたら効果が実感できますか?

A. まずは3〜6ヶ月。3ヶ月くらいで違いを体感し始める方が多いです。6ヶ月続けると、最初の頃に書いていた英文を見て恥ずかしくなる方がほとんどです。

ネタに困ったり、話題がなくなってしまったらどうしますか?

A. 担任講師が毎回、あなたの日記を踏まえて質問をしてくれます。「先週言ってた水族館はどうでしたか?」のように。お互いに質問しあって会話を進めるスタイルなので、ネタに困ることはありません。

担任の先生と合わなかったら、変更できますか?

A. はい、いつでも変更可能です。本受講開始後、合わないと感じたらお気軽にお申し付けください。

スマホ・パソコンが苦手なのですが、できますか?

A. スマホまたはパソコンは必須となります。英語入力はやれば慣れますが、機器の操作にどうしても不安がある場合は、受講はお控えいただいた方がいいかもしれません。

いつでも退会は可能ですか?

A. 毎月更新プランは、1ヶ月ごとの更新でいつでも退会可能です。6ヶ月・12ヶ月プランは期間途中の退会には、特定商取引法に即した手数料がかかります。(詳しくはこちらの「規約」をご確認ください)

クレジットカードは使えますか?

A. VISA・MasterCard・JCB・American Express・Discover・Dinersに対応しています。銀行振込もご利用いただけます。

Our Story

「英語が嫌い」そんな声から生まれました

恥ずかしい話ですが、この交換日記が誕生する前に、実は大失敗をしました。

書く学習に効果を感じた僕は、生徒たちが英語日記を書けば成長できると思い、「毎日3行でいいから書こう!」と伝え、書いてもらいました。

ところが、1週間もしないうちに「書くネタがない」「苦痛です」「同じような毎日で、落ち込んできた」と、多くの方から不満が続出。。。「英語が嫌いになってきた」というメッセージまでもらいました。

なぜだろう。。。効果が出るのはわかっているのに、うまくいかない。一体、何が問題なんだろう?

そこから僕は「人はどうすれば、楽しく継続できるのか?」を徹底的に研究し、「書く」x「続く」=話せる、という今の交換日記スタイルに辿り着きました。

From the Founder

「やっぱり英語を楽しみたい!」と思う方へ

僕の本音を書きます。

英語力を高めたい、学び直したい、外国人と笑顔で話したい!ここまで読んで下さっているあなたは、きっと長い間そんな気持ちがあるんだと思います。

大人になっても、その気持ちがあるってこと自体、本当にすごいことだと僕は思います。

おじさん臭く聞こえるかもしれませんが(実際おじさんなので笑)、一回きりの人生の中で、「英語をやろう」と思えたことがすごいし、そう思えた自分を褒め称えながら、思いっきり英語に取り組んで欲しいなと思います。

英語ができたら、人生いいことしかないです。これはもう思いっきり断言できます。僕自身、英語のおかげで本当に楽しい毎日を生きています。

ただし、一つだけ言わせてください。

「英語で伝え合う相手」がいない学習を続けていても、その未来にはたどり着けません。

交換日記じゃなくてもいいです。ぜひ、「伝え合う相手のいる環境」を、自分の英語学習の中に持ってください。それが、僕が3,500人を見てきて最も伝えたいことです。

気になった方は、交換日記があなたに合うかどうか、まずはお試しで確かめてみてください。きっと、あなたの毎日がちょっと変化して、「生きた英語が出てくる!」そんな体験ができると思います。

代表 岩崎達矢

※英会話のNEW「外国人と交換日記コース」は弊社の登録商標です。(登録商標第6163703号)
※本コースの規約はこちら
※「特定商取引法に基づく表示」はこちら

※1 参考文献: Peyton, J. K., & Reed, L. (1990). Dialogue Journal Writing with Nonnative English Speakers. TESOL./ Swain, M. (2005). “The output hypothesis: Theory and research.” In Handbook of Research in Second Language Teaching and Learning. Routledge.